『諜報国家ロシア』保坂三四郎(中公新書) 2026/1/22 書籍データ 中公新書 『諜報国家ロシア―ソ連KGBからプーチンのFSB体制まで』保坂三四郎(中公新書) 2023年 304頁 目次(収録作品) 第1章 歴史・組織・要員―KGBとはいったい何か 第2章 体制転換―なぜKGBは生き残ったか 第3章 戦術・手法―変わらない伝統 第4章 メディアと政治技術―絶え間ない改善 第5章 共産主義に代わるチェキストの世界観 第6章 ロシア・ウクライナ戦争―チェキストの戦争 終章 全面侵攻後のロシア 諜報国家ロシア ソ連KGBからプーチンのFSB体制まで (中公新書) amazon 楽天 こちらの記事もどうぞ『小林秀雄講演』全8巻(新潮CD)『ラス・カサス インディアス史』(岩波書店)『完訳 アンデルセン童話集』(岩波文庫)『決定版 零戦最後の証言1』神立尚紀(光人社NF文庫)『新美南吉記念館研究紀要』(新美南吉記念館)『鏡の国のアリス』ルイス・キャロル(東京図書)『さらば臆病国家ニッポン』佐々淳行(文藝春秋)『源氏物語 A・ウェイリー版』(左右社)