『作家の自伝17 林芙美子』尾形明子編(日本図書センター) 2020/11/18 2020/11/18 書籍データ 自伝 『作家の自伝17 林芙美子』林芙美子、尾形明子編(日本図書センター) 1994年 303頁 目次(収録作品) 放浪記(秋が来たんだ・濁り酒・一人旅・他)(初出テクスト版) 文学的自叙伝 落合町山川記 『放浪記』 の初出 「秋が来たんだ」 ほか二〇章は、初版で大幅に改稿され今日におよんでいるが、初出テクスト版「放浪記」は、本シリーズで初めて実現を見た。 出典:日本図書センター公式サイト 作家の自伝 (17) (シリーズ・人間図書館) amazon こちらの記事もどうぞ『魔法のことば』星野道夫(文春文庫)『現代評論キーワード講義』小池陽慈(三省堂)『完訳 アンデルセン童話集』(岩波文庫)『文化と両義性』山口昌男(岩波現代文庫)『ニュルンベルク軍事裁判』ジョゼフ・E・パーシコ(原書房)『日本の童話名作選 昭和篇』(講談社文芸文庫)『敵の顔―憎悪と戦争の心理学』サム・キーン(柏書房)『昭和は遠く―生き残った特攻隊員の遺』松浦喜一(径書房)