『モナドロジー・形而上学叙説』ライプニッツ(中公クラシックス) 2019/10/26 2020/2/26 書籍データ 哲学, 中公クラシックス 『モナドロジー・形而上学叙説』ライプニッツ、 清水富雄・飯塚勝久・竹田篤司訳(中公クラシックス) 2005年 244頁 目次(収録作品) モナドロジー 形而上学叙説 小品集(対話ー事物とことばとの結合/位置解析についてーホイヘンスへの手紙/学問的精神について/事物の根本的起原/必然性と偶然性ーコストへの手紙/モナドについてーワグナーへの手紙) モナドロジー・形而上学叙説 (中公クラシックス) amazon Kindle 楽天 楽天kobo こちらの記事もどうぞ『哲学者たちの〈ほんとう〉の仕事』ナシム・エル・カブリ(晶文社)『数学的 千夜千冊エディション』松岡正剛(角川ソフィア文庫)『法の哲学』ヘーゲル(岩波文庫)『ゲマインシャフトとゲゼルシャフト』テンニエス(中公クラシックス)『平和の代償』永井陽之助(中公クラシックス)『【増補改訂】アメリカの奴隷制を生きる―フレデリック・ダグラス自伝』(彩流社)『雪月花の心』栗田勇(祥伝社新書)『先住民ミヘの静かな変容―メキシコで考える』黒田悦子(朝日選書)