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『ウィーン学団―論理実証主義の起源・現代哲学史への一章』ヴィクトル・クラーフト(勁草書房)

『ウィーン学団―論理実証主義の起源・現代哲学史への一章』ヴィクトル・クラーフト(クラフト)、寺中平治訳(勁草書房)

1990年
303頁




目次(収録作品)

1 ウィーン学団の歴史
2 ウィーン学団の業績
第一章 論理主義
第二章 経験論
付章 ウィーン学団のその後の発展

付録 科学的世界把握――ウィーン学団

新しい論理学(フレーゲ)に促され、従来の哲学の革新をめざして集う若き哲学者集団=ウィーン学団の軌跡。現代哲学はこの集団の主張なしには成立しなかった。

出典:勁草書房公式サイト


[関連]
『ウィーン学団―論理実証主義の起源』V.クラフト、飛田就一・里見軍之訳(1990・富士書店)
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